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MadMax ゲームプレイ日誌(ツイート集)

  Steam オータムセールで 90% オフの 327 円で買った MadMax のちょっとした感想ツイート集をブログに掲載します。 ミッション1:野獣 めっちゃ面白い 2015 年のゲームらしいけど、操作も快適で、展開もさくさくしてて、わかりやすい。 マックスが強すぎるのもいいw ガソリン補給したり、スクラップ集めてるの見ると #DaysGone のディーコン思い出した https://x.com/SakuraCrowd/status/1883516987617472691 ミッション2:マグナム・オプス ~ ミッション3:高潔な奉仕 墓場で手に入れたパーツで車を改造して 近くの敵の建造物を ぶっこわしてはしゃぐ二人 その後、 調子に乗って 近くの敵の拠点に乗り込む マックス「 扉の鍵?蹴って壊せばいいだろ! 」 マックス無双でアンダートウ 拠点制圧 https://x.com/SakuraCrowd/status/1884227914675437610 拠点のスナイパーを銃で撃った後、弾がなくなってどうしようかなって思ったけど、車に乗ってから十字キー右で銃からハープーン(無限に使用可能)に変えて、そいつで塔や燃料タンクをぶっこわせばいいだけでした。 ミッション4:危険な領域 Part1 敵の強襲でガレージが占拠され、隣エリアのジートに会いに行くことに 途中、何人か襲ってきた敵をわからせる ついでに近くの敵の拠点つぶし(楽しい) 入り口がよくわからないので奪った敵の車を爆弾代わりにゲート破壊して進む スナイパーガンとか使えっていってたけど拳で拠点制圧 https://x.com/SakuraCrowd/status/1884585669151855065 おそってくる敵の車はランクが低い(ギザギザがないやつ?)ものなら、 ハープーンを車の正面にあてる と操縦者が飛び出してきたりして簡単にわからせられました。 わからせ(1) わからせ(2) スナイパーガン? 入り口閉じてるし、抜け道とかよくわからないから ゲートの横に細い抜け道があったのを破壊して入ってから気づくマックスだった…… ジートに会うより先でも拠点倒せる自由度がいい。 ガレージを奪われたときのチャムパケットはかわいそうだった。あとワンちゃん大丈夫か心配。 ミッション4:危険な...

相棒が復活した!(かも) 2025/01/22, 15

 前回は、自分の地元である山形県がでてきて、少し評価を高くしてしまった。 もちろん、地元が出たら、それだけ違和感にも気づきやすいので、「ヤロコではない」というセリフには、懐かしさも持ちつつ、違和感も持った。 「ヤロコ」は右京さんが解説するように男の子を指す。 しかし、それに準ずるならば「うちのヤロコでね」というような否定文も訛りでないと違和感を感じる。 しかし、この作品はそんなことや、沿岸部と山沿いで芋煮の味が違うことを調べていない不勉強さにがっかりしながらも、良いところがあった。 それは、ユニークな限定空間だ。 私は、嵐の山荘のミステリーが大好きだ。 そのジャンルで、しかも、亀山君と同姓同名の人たちが集うパーティというのが、設定としてよかった。 亀山薫君の名前が女性でも適合するのは、運命のいたずらなのか。 この作品は、サスペンスなどでたまにみていた羽野晶紀さんが出ていたことも、個人的にはポイントが高いかもしれない。 そして、地元の訛りをつかっていたことでさらにポイントを高めたのかもしれないと思った。 その理由のひとつとして、足首を見るシーンで、ある程度予測がついて、それが正解していたことがあげられる。 だけど、話としては嫌いではないし、それが地元訛りのえこひいきなのではという気持ちもありつつ、よい読後感だった。 そして、次の回で、もしかしたら脚本(よく知らないのだけど、お話を決める人)が変わったのではないかと良い意味で思った。 次の作品も、病院というある意味閉鎖空間で起きる事件。 しかも、ひま課長がいうように、安楽椅子探偵のようにふるまう右京さんと、それに協力したりふりまわされる人たちがなぞを解いて悪者から病院を守るという見やすくもドキドキする展開だった。 まー、ちょっと守る対象が間抜けすぎる感じはあるのだけど、刑事たちが右京さんを中心にそれぞれのキャラクターを生かして犯人を問い詰めていく展開は良いと思った。 断言するが、これは初期の第1,2シーズンのような、定石のトリックを斜め上にとびこえていく鮮やかさが売り物ではない! それとはちがうが、昔でいえば、私も記憶があいまいだが事件記者チャボのような、複数の人たちが潜入して謎を明かすわくわく感に似ていた。 以前のブログで、ミステリーができなくなって、感情もので喜ばせる気ならばはぐれ刑事路線もよいが絶対にはぐれ...

DaysGone 全ストーリークリア 感想

  #DaysGone 一通り終え、最後は、みんなのいるロストレイクに戻った さっき空き家で偶然拾った犬のおもちゃは、ブーザーの愛犬にあげるためのものだった もしかしたら、このために旅をしたのかもしれない ゲームを終えた今も、仲間たちで笑ったりゾンビを倒しにいったりしている姿が思い浮かぶ 不便さもあったけど、終わってみると良い旅だった Steam:Days Gone

「万能クラス / 辞書のような記事」を目指してると気づいたら1歩下がろう

 プログラミングで、2D横スクロールアクションのキャラの動きを実装するコードを考えてたら、そのうち、調べたもの全てを混ぜた 万能クラス を作り出そうとしていることに気づく。 もちろん、そんなのを作る能力もないし、一番 問題 なのは、 具体的に作るものがわかっていないことに気づかないで走り出している ということだ。 記事を書いているときにそれに似たことで泥沼にはまり失速することもある。 例えば、あるクラスについて実際に使う過程を書いていたのに、それと同じカテゴリの全部のクラスについて説明を書こうとしはじめたときだ。 こういうときも、私が「これなら記事を書けるかも」と思い始めた 方向性 を 忘れている 。 私には、リファレンスや詳細な調査結果などの学術的?な記事を書くことはとても困難だ。 それにそういったことは他の人がだいたいやってくれている。 だから、 実践した足跡 を書いて、 似た何かを作る人のケモノ道が少しでも歩きやすくなるよう にちょっとでも踏み固めようという方向の記事だ。 これは逃げかもしれないけど、情報が氾濫する今のインターネットで新たに記事を書くモチベーションとしては、私にもできて、かつ少しでも有益性を感じられる重要な方向性だ。 それを忘れて、 学術的?なすべてを網羅する記事を書こうとすること は、今、 どのようなゴール に向かって進んでいき、その過程で 何を知りたいのか を 理解できていない で 迷走 している状態だと思う。 そういったときは、 一歩下がって 、 具体的 にしたいこと、そのために どのようなステップを踏めば良いか を 再確認 するべきだ。 何がわかっていないかを理解するだけでも時間がかかるときもある。 抽象的なイメージだけでは、具体的なものは作れない。 今日は記事をかけなかった。だから、そのときに思ったことを戒めとして、できれば、同じように万能なものを作り上げようと迷走している人へのひとつの回答として役に立てればと思う。

嘘解きレトリックは今年一番心地よいミステリー

 月9で昭和初年を舞台にしたドラマが出るとは、90年代には思いもしなかった 「嘘解きレトリック」は、嘘がわかってしまう女性と、売れないながらも名推理の探偵のコンビのミステリードラマだ。 最初に言っておくと、ミステリーとして最高だ!というわけではない。 しかし、ミステリーとしての気になる矛盾点がなく、見ている間も、見た後も心地よい気持ちになれる、 ミステリーファンの清涼剤 としては間違いなくここ数年で一番のドラマだ。 1話目のでだし3分は、嘘を嘘とわかってしまう少女やその家族のつらいシーンが出てくる。 ここで、つらい気持ちになるのをぐっとこらえると、心地の良い時間に入れるので我慢してほしい(たまに回想シーンはあるが数秒の我慢だ)。 昭和初年は、ポンプで家の前の井戸水をくんで生活して、テレビや広告のかわりにチンドン屋が街を練り歩くような、着物が似合う時代だった。 もちろん、今と同じく粗野なものもいる。 彼女は、奉公?のためか10代のうちに実家を出る。 そして、ある町で、行き倒れになる寸前に、仕事がない探偵と、その面倒見役のような警官と出会う。 彼女は、結局、食事を出してくれた料理屋のとなりの探偵の事務所に住むことになる。 ここからが面白い。 彼女は超能力ともいえる感覚で嘘を見抜く。そして、その料理屋の子供の小さな優しい嘘を見抜く。 それとは別に探偵は、観察力、推理力で、別の方向からその子供の違和感に気づく。 そして、人命にかかわる事件を二人で解決する。 また、彼女が嘘を見抜く能力で苦しんでいることを、鋭い探偵が優しく見抜きフォローしてうまくつじつまをあわせるところも見どころだ。 彼女の超能力のような嘘を見破る能力は、ミステリーとして異質ではあるが、それを包み込む良いストーリー・演出で、良いミステリードラマの素材としてうまく使われるのが、とても心地よい。 ※筆者が大好きな「麦酒の家の冒険」の著者の「神麻嗣子の超能力事件簿」シリーズも面白いです。 へたをしたら、こんなのオカルトまじりでミステリーではないといいかねない、設定だけれども、それをとてもうまくミステリーに昇華しているのだ。 少なくとも私はそう訴えたい。 そのあとに続く、資産家令嬢誘拐事件も、「この人が話していることは嘘です」というエフェクトでキラキラとその周りが光るので、嘘をついていることがわかるのだけれど...

【ゲ制思案】ゲームの難易度は上げる必要があるのか

 最初おもしろかったゲームが、操作方法や敵の行動の複雑さが増えて、つまらなくなってやめることがよくある。 昔のゲームでは、銭をとるために、短い時間でコンティニューさせる必要はあったと思うが、それが現代のゲームのプレイスタイルにあっているのだろうか。 もちろん、ラスボスが雑魚的と同じならつまらないだろ、という意見もわかる。 だけど、小説が途中から文章が難解になったら読むのをやめるだろう。 要するに、面白さが最後まで持続すればよいのであって、ゲームの難易度が最後に向けて上がることは本質ではないと思うのだ。 これは、シンプルな操作と喧嘩するかもしれない。 シンプルな操作だけで楽しめるゲームは、操作方法のデザインが優れていると思う。 しかし、その操作だけでは飽きてしまうからと、その操作をより正確に機敏に行うようにすると、プレイヤーによっては難易度が理不尽にあがる。 かといって、レベルが上がるごとに操作方法が増えると、無駄に複雑さが増える。 どちらにしても、操作が難しくなる。 それでつまらなくなる。 別に難しさじゃなくても、その世界に最後まで謎や魅力が満ちていれば、大丈夫なのではないかと思って、駄文を記録として書いた。 難しさはわかりやすいクライマックスへの変化の表し方だけど、それにげんなりするプレイヤーもいると思う。私はそうだ。そこでキャラクターのレベルなどの救済措置がいきてくる。

米国 Amazon は予定日時を3日以上守らない。AmazonPrime客が連絡をとれない運送会社に任せている不誠実さ。目覚めろ日本。

注文当日  週末を楽しむために金曜日に購入した道具をアマゾンは明日(1日後)届けると宣言した。 注文から1日後(配達予定日) 注文した翌日(1日後)に配送の状況を確認すると、近くの配送センターまで輸送中と出ていたので、予定通り届くと安心していた。 しかし、22時まで待ってもそのチャイムは鳴らない。 配信状況を確認すると、1週間後に届くかもしれないというメッセージに変わっていた。 注文から2日後(配達予定から1日経過) 半日程度遅れることもあるだろうと思い、もう一度配信状況を確認すると、近くの配送センターに到着して、近所を配達中だった。 1日遅れたが、今日は届くと思い、22時まで待つがとチャイムはならない。 22時に配送状況を見ると、 昨日と同じく 、あざ笑うように、今日到着から、1週間後到着かもしれないというメッセージに変わっていた。 注文から3日後(配達予定から2日経過) 昨日と同じく届かない。 朝に見ると「今日到着予定」と出ているのに、 昨日、一昨日と同じく 、夜に見ると昨日と同じく1週間後到着かもしれないというメッセージに変わる。 商品で楽しもうと思っていた週末は、チャイムを待つだけで、アマゾンのころころ変わるメッセージに振り回されて終わる。 電話で聞いた配送の実情 私の住む地域では、配送を行う運転手がいないから遅れているという現状をサポートセンターの人に調べてもらい、教えてもらった。 田舎だから仕方ないという気持ちもあるが、 AmazonPrime の早く届けてもらえるサービスを受けている のに、ヤマト運輸ではなく、 どこの配送業者かも明らかにされないアマゾン独自の配送 が使われていることで、アマゾンは、日本人または日本人の AmazonPrime 利用者へのサービスをまともに行う気がないのだということがわかった。 数年前までは倉庫という名目で売り上げを 日本に納税しない悪態 をついてのさばっていたが、今でもそのような態度は変わらないようだ。 それでもアマゾンを利用してしまう自身を情けないと思う。 できれば、アマゾンから脱却して、楽天などの日本の企業が通販業界で日本人の客も運送する人たちも豊かにするビジネスを展開してほしいと思う。 最近、運転手不足が叫ばれているが、アマゾンや、アマゾンのひどい契約に反抗せずに従う日本大手運輸会社が日本の運転手を苦しめ...