2015年4月5日日曜日

Unity の透過処理のバグ

最近は Unity ヽ(´ー`)ノマンセーの SakuraCrowd です。
しかし、今日はそんな Unity にいっぱい食わされました。('∀`)
png で指定することで透過処理をスマートに指定することができるのはとても便利です。
しかし、透過してほしくない部分まで透過するのはいかがなものかと思います。

Unity 2DやUIで、「テクスチャにRGBA16指定した時に透ける」問題を回避する方法について - テラシュールブログ

このサイトをあと2時間早くみておきたかったよ。゚(゚´Д`゚)゚。
要するに DirectX11 を Unity で利用したときにだけ起きる透過処理のバグがあるという話です。

プログラミングを始めたころは、

「どうみても作った処理に間違いはない!(`・ω・´)」
→「開発環境のバグ発見したったwww」
→「あ、さっき作ったここの処理おかしかった(ゝω・)v」

というシーケンスを繰り返し実行していました。
そのうち、頭いい人たちが作って使い続けてきたものにそんなに間違いはないという当たり前のことに気づきます。
100%間違いがないというものはないけど、どっちに間違いの可能性が高いかといったら圧倒的に
σ(゚∀゚ )オレなわけです。

そんな私は Unity 先生を信じて疑いませんでした。
そして、2時間お菓子を食べてお茶を飲みながら InkScape のプロパティとにらめっこして、十数回は png ファイルを上書き更新しました。
それなのに、透ける(´;ω;`)
半透明な団子とかそんな新しいムーブメント作る気ないからあああウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!

そんな感じで2時間がんばった後で、 Unity の独特の使い方があるのかもと思い、
「Unity png 透ける」でぐぐったら、すぐグーグル先生が答えを教えてくれました。
グーグル先生を信じて頑張ろうと思いました。

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